Indeedに求人広告を掲載する

Indeedに求人広告を掲載する

オープンズは Indeed の取扱い代理店です

仕事探しは”検索”の時代。
スマートフォンの普及率は70%を超え(総務省)、転職活動を行う生産年齢人口の多くがスマートフォンで仕事探しをしています。
この結果、仕事探しはGoogleやYahooの検索画面に、自分のやりたい「職種」、働きたい「勤務地」、希望する「雇用形態」などを入力して、
その検索結果画面(SERPs)の中から自分に適した求人広告をクリックする行動に変化をしました。

もう求人メディアをいくつも見るような仕事探しは行われていないのです。

この新しい仕事探しを可能にしたのが「Indeed」です。
Indeedは、職種やキーワード、会社名と勤務地の掛け合わせの検索で、世の中の求人情報が一度に検索できる求人に特化した検索エンジンです。
求職者の仕事探しが検索に「変化」したのですから、それに合わせて募集方法も「変化」させなければなりません。

①圧倒的な求職者数

Indeedの魅力は、何といっても圧倒的な求職者数です。リクナビNEXTフロムエーナビなど、リクルートの主要求人メディアの2~5倍の求職者数を誇っています。それではなぜ、これほどの求職者数を獲得できたのでしょうか?それは、Indeedのサービス(求人専門の検索エンジン)は、Googleの検索アルゴリズムと相性が良いため、インターネット検索を行った際に上位表示される確率が高いのでユーザー数(求職者)が拡大しているのです。

②広告費を大幅に削減できる

Indeedに掲載する募集広告の「表示」「非表示」は、管理画面にアクセスすればリアルタイムに切り替えることができます。例えば、採用予定人数に達した瞬間に、求人情報を非表示(ストップ)することができるので、無駄な広告費を使う必要がありません。プールされた広告費は、次の募集時に使用することができるので、掲載期間が予め決められた求人メディアよりも採用状況に合せた運用が可能となります。

③クリック課金の求人広告

Indeedは、リスティング広告(検索連動型広告)と同じく、自社の求人広告がクリックされた時のみ広告料金が発生します。極端な言い方をすれば、「成功報酬型」の求人広告とも言えます。例えば、1クリック10円なら100クリックで1,000円、1,000クリックで10,000円、10,000クリックで100,000円が広告費となります。自社の求人募集の広告がクリックがされなければ、広告費は一切かかりません。

Indeedで効果を出すために必要な5つのスキル

Indeedは求人メディアと異なり、GoogleやYahoo!と同じ検索エンジンのカテゴリに分類されます。Indeedにおける「求人広告」は、募集主の「採用ホームページ」となり、Indeedは採用ホームページへの「流入元」として機能させることになります。

よって、Indeedで効果を出すためには、①採用ホームページの企画・制作力、②SEO対策の知識・経験、③リスティング広告運用の実績、④アクセス解析・統計分析力、⑤求人広告の取り扱い実績、の5つのスキルが必要となります。求人メディアの延長としてIndeedに掲載をしても効果は限定的となります。

はじめてindeedをご利用になるお客様、現在indeedをご利用中で運用代行を委託したいお客様、indeedの効果的な活用方法を知りたいお客様はお気軽にご相談ください。

お任せください、Indeedの求人募集

当社は、日本で数少ない「求人に特化」したWEB専業の広告代理店です。

創業はホームページの企画・制作からスタートしているので、確かな技術で採用ホームページを制作します。SEO対策では、全日本SEO協会の正会員でありSEOのコンサルタント資格を有しています。また、SEOの著書(検索上位を最速で実現するWordPress SEOの極意)があります。広告運用では、Indeedに加え、Google、Yahoo!のリスティング広告の求人募集も多数実績がございます。アクセス解析では、採用ホームページの解析をテーマとした書籍(今すぐ標準レポートを卒業したい!GoogleアナリティクスWeb解析の強化書)を執筆しています。また、採用戦略のデータを高次元で分析するために、株式会社すうがくぶんかの瀬下大輔氏に顧問として参画いただいております。最後に、求人広告の取扱については、従業員の100%が求人広告の取扱経験者です。

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